Good Job!

a0330864_16193646.jpg

やりました。5日目にして待望の近場でミサゴのダイブ。撮りました。

a0330864_16195478.jpg

ほぼ確実にロックオン

a0330864_16201026.jpg

この状態から一気に羽をすぼめ飛び込む。早い

a0330864_16202140.jpg

見事な王冠です。しかしだいぶしてからしばらく上がってこない。
それもそのはず、魚がでかい!

a0330864_16203844.jpg

ほら、

a0330864_16204972.jpg

かなり足掻いて水面を羽が叩く。

a0330864_16215461.jpg

やっと上がった。40cm級のヘラブナです。

a0330864_16472042.jpg

左足から右足へ獲物を持ち替えた。鳥類も右利き・左利きってあるんでしょうかね?
今度聞いておきます。107.png
久しぶりに興奮しました。明日まで待てない2度目の更新です。
明日は今年初めての写真教室。カメラを替えて出掛けてきます。


遜 龍明




Commented by tozan6411 at 2018-02-08 20:22
Capa様、こんばんは。
素晴らしい一連の動きをロックオンされましたね!(^^)!
釣り師でも40㎝クラスのヘラブナは簡単には釣れませんからね。
お見事と言うしかありません。
獲物を持ち帰る仕草は、以前撮られていたミサゴも同じ動きでしたね。
同一のミサゴでしょうか?
こちら朝の冷え込みは-5℃以下でしたが日中は暖かったです。
今日も目的の鳥には出逢えませんでした。
今年は難しいのかもしれませんね。
Commented by fotografkei at 2018-02-08 21:22
tozanさん、こんばんは
ようやく願いがかないました。整理していましたら60カットのうち55カット残りました。
全部載せたい所ですが、そうも行きませんものね。
しかし、また行きたくなるのがミサゴという鳥です。カワセミも10年以上撮り続けましたからね。
自宅からそう遠い所でもなく、駐車場からポイントまで往復良い運動にもなります。
そうこうしていますとオオタカ・チョウゲンボウと季節は雨季まで続きます。昨年同様日焼けで真っ黒になります。
左足で掴んで右足に返し、両足で掴んで飛んでいく姿は確かにそう見えますね。こちらは調整池が多くありますので同じ個体でも不思議ではありませんね。
いつも私は悔しい思いをするのですが、コンデジでも持っていれば証拠写真が取れたのに、、、悔やんでいます。レンズ交換のいらない望遠ズーム、一つ持っていると便利ですね。まだまだ居るはずですから又逢えますよ。
Commented by Jitsuta1949 at 2018-02-08 22:57
fotografkei様
今晩は、今日はやりましたね‼矢張り二匹目のドジョウは居ましたね。
今夜は念願かなって美酒でほろ酔いでしょうね。羨ましい限りです。
私が行く時は必ず空振りです。二頭追うものは一頭も追えずと言ったところでしょうか
悔やまれます。(Hi)
Commented by fotografkei at 2018-02-09 16:11
jitsutaさん、こんにちは
やりました。今までにない成果です。うれしいものですね。
鳥種はjitsutaさんのほうが遥か上で、これまたうらやましい限りです。
今日は写真教室で名古屋の大須商店街、路地を求めて行ってきました。
こんかいは、も、ほろ酔い加減でパシャリ、車で行っていては呑めませんので、
美酒ともども創作料理に舌鼓を打ってきました。
さて明日は、、、どこへ行こうかな?立田も行って見たいし、迷う所です。
Commented by sazanka2011 at 2018-02-10 07:51
fotografkeiさん おはようございます

お久しぶりですね。^^
いつも、カワセミの時もそうですが、こんなシーンを見たことがないと思う写真を見せて頂いて、
改めて、野鳥(今回はミサゴという鳥)の生態の迫力に圧倒されました。
獲物をとらえるその一瞬、さらにそれを運ぶ・・・流れる一瞬一瞬をカメラで追うときの集中力、技術など
本当にすごいな~と思いました。
時間を見ながら、↓の写真も見せて頂きます。

お体に気をつけながら、これからも撮影してくださいね。
Commented by fotografkei at 2018-02-10 14:50
sazankaさん、こんにちは、
お元気そうでなにより、北の国からお便りありがとうございます。
自分ではさほど忍耐を感じてはいないのですが、改めて言われるとそうかもしれませんね。
すべては一瞬に終わってしまうのですが、その一瞬を記録できたときはうれしくてたまりません。
カワセミと同じ、毎年同じ時期になると通ってしまいます。
今はカメラも良くなりましたので、自分の目で見るより確かな一瞬がそこにはあります。
撮った瞬間と自宅に戻ってさらに喜びは2度味わうことが出来ます。
だからやめられないのですね。ありがとうございました。
名前
URL
削除用パスワード
by fotografkei | 2018-02-08 16:51 | Comments(6)

膵臓ガンとわかって闘病生活の記録、しかし、膵臓癌で余命1年と宣告された私でも生きる喜び、「カメラと共に」が私にはある。


by 遜 龍明